近所老人と、出かけた。老人は、あと5年くらいで天国に行ったりして。としゃべる。老人は、あと30年生きたいらしいです。
老人は、50才の時、膝の裏に水がたまり接骨院通いをした。すなわちすでに、とっくの昔に、老人ぽい。
老人は、歩く速度が遅いのか、と改まって気づく。今日、出かけたけど帰宅が日付けが変わりそうな頃だった。
神社さんにて結婚式を、見学。テラスにてかき揚げうどんをいただく。上野、国立博物館の、国宝とかを見た。浅草にて、天せいろと笹の川熱燗。スタバのおやつ&カフェラテ。


ところで。連綿と日記とか書いて出版している作家さんの本を、何年かごとに急にブームがきて読みたくなるのだが、その作家さんも宇宙ステーションから情報発信してるってふうな、関わりがあるような感じがしていて、わたしにとって為になる発信もあるようにおもっている。
わたしがでたらめに、日本を離れた外国の各地を旅して、その土地の見聞録を、発信していたかもしれない、しかしその「時」は、今まだ来ていなくて、わたしは、旅したとしてもそれを公にはしないように思っていて
今、思っていることは、わたくしの守護霊さんが強力にわたくしを護る。そのまもりかたときたら、想像を超える愛の世界。
わたしには、夢うつつな幻惑のまじる、御伽噺を体験させようとしてるようにおもう。それをわたしはうすうす気づきはじめたとおもう。
誰かに話せば自慢でしかなくて、秘めてるしかなくない?みたいな奇跡がつづく。
わたしの人生観。

































